楽壱楽拿
RAKUICHI★RAKUDA
〜若者たちの「いばしょ」からの報告〜
今年も残すところわずか。慌しい時期になりますが、マイペースでいきましょう。
10月の“いばしょ”は夜から始まりました。にもかかわらず10人近い青年たちが集まり、ずっと和やかな雰囲気でした。保育室から見える東京の夜景がきれいで、来られなかった人にも見せかった、そんな風に思いました。
どんなことでも気負わずにやれるのがいちばん。この“いばしょ”では、やりたい人がやりたい事をする、これが基本です。きちんと時間通りに来なくてもいい。まじめ一筋に作業をしなくてもいい。むずかしいことは考えずにのんびりやれる場所です。
そして、差し入れのお菓子をつまみながら、だんだん話が弾んで、今まで見えなかった仲間の新たな好さを発見。なんだかうれしくなってしまいます。今日も来た甲斐があったな、とほっとしているところへ、親御さんも顔を出し始めました。
「おっ、やってるね。」「○○さん、元気?」。最初はちょっと照れくさい感じですが、これも楽しく話せるようになる、大きな一歩なのかもしれません。
来月12月20日は今年最後の「楽壱楽拿」です。2003年も残りわずかです。12月20日の「楽壱楽拿」の後、小さな忘年会を開こうと思っています。 場所はKHJ「楽の会」電話相談の部屋です。「楽壱楽拿」が終わってから皆で場所の移動をしましょう。 それぞれ差し入れなんかを持ってきてくれると嬉しいです。皆で手作りの忘年会です。 |
☆ 今日は 初参加でした。淡々とした感じで、皆穏やかそうで良かった。将棋面白かった。
☆ 本日は、ちょっとヒトが少なくて、お仕事が忙しかったよ〜な。でも、たくさんお話もできてたのしかったよぉ〜。
☆ 2回目ですが、いろんな人と話をするのは、やはり有意義だと思いました。関口さんと藤代さんの話はとてもわかりやすくためになってよかったです。作業したり雑談したり楽しかったです。
☆ 久しぶりに池袋の夜を見ました。ちょっと静かな夜でした。でも、夜よりは昼の方がいいな。
☆ 始めのうちは作業に加わらずに見ていたが、後半で参加した。いろいろと話せて良かった。
☆ 夜からだったので、集まった人が少なかったが、その分話しやすかった。
Copyright (C) 2002-2008 楽の会青年部「楽壱楽拿」, KHJ東東京楽の会, All rights reserved.